自費出版

書籍詳細
タイトル 梅花の譜
紹 介 文

書きたい氣持ちが冷めないうちに文章にすることが大切です。

私は子供の時から読書が大好きで、「上手だな」と思った人の文章は何でも読んできました。書くのも好きで、テーマが浮かぶと、氣持ちが熱しているうちにすぐにメモするのが習慣になっています。そのメモをもとに、参考になりそうな資料を集めたり、辞書でマメに調べたりして、具体的な文章にします。仕事をやめてから、「自分史講座」を受講しようと、半年ほど東京に通いましたが、「素直に自分の言葉で書くことが大切」と教わり、自分のやり方に自信を持ちました。

著  者 久光 なみ子  
編  集 -
発  行 -
制  作 -
分  類 作品集
カテゴリ 随筆
発 行 日 1988/3/30
規  格 A5判 /小口折/86ページ
定  価 -